石鹸シャンプーを毎日使うデメリット6つ!

石鹸シャンプーに興味がある人が増えています。

石鹸が天然成分ということで、安全性の高いシャンプーのイメージが有るようですね。

しかし、石鹸シャンプーを使うと髪や頭皮に良くない事も多いです。

今回は石鹸シャンプーのデメリットについてご紹介します。

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石鹸シャンプーのデメリット

1 皮脂を落としすぎてしまう

頭皮トラブルがあったり、髪がパサついてる状況などの状態に合わせてシャンプーを選ぶ人が多いようですが、頭皮に良いなどの間違った噂が広がり、石鹸シャンプーを愛用する人が増えています。

実際に使用してみて気付く人もいるかもしれませんが、石鹸シャンプーを使用したからと言って頭皮トラブルが改善するかどうかには個人差がありますし、メリットよりもデメリットが多いのも特徴です。

石鹸と聞くと何だか体に良さそうとか、低刺激のようなイメージを持っている人も多いようですが、実は洗浄力が強く、皮脂を落とし過ぎてしまうデメリットがあります。

石鹸シャンプーは自然な感じがするから頭皮にも良さそう、と思って使っていると頭皮に良くない場合もあります。

シャンプーは大きく3つに分類することができます。

この分類は使用されている界面活性剤によって異なっているのですが、石油系(石油系合成界面活性剤)・アミノ酸系(天然由来の合成界面活性剤)・石鹸系(天然由来の合成界面活性剤)が使用されています。

界面活性剤というのは、水と油を混ぜる為に使用されているもので、皮脂汚れなどの汚れを浮かして落とすことができます。

界面活性剤は洗浄成分であり、どのシャンプーにも使用されているのです。

シャンプーボトルの裏面には成分表示があると思いますが、その成分表示に書かれている名称としてはラウリル硫酸Naやラウレス硫酸Na、ラウリルスルホン酸NaやラウロイルメチルアラニンNa、アシルグルタミン酸、脂肪酸Naなど。

これらの表示が界面活性剤の表示名です。

ドラッグストアやCMなどで見掛けるシャンプーのほとんどが、石油系と呼ばれるシャンプーですが、石鹸シャンプーは石鹸系の洗浄成分を使用しているシャンプーの総称です。ですから洗浄成分の主は石けん成分です。

石鹸シャンプーに使用されている界面活性剤は脂肪酸Naであることが多いです。成分表示の二番目や三番目に表記されている成分が界面活性剤いわゆる洗浄成分なのです。

石鹸シャンプーは洗浄力が高いのですが、頭皮を守っている皮脂まで汚れと共に落としてしまう可能性が高いことがわかっています。皮脂は必要以上であればしっかり落とす方が良いですが、落とし過ぎてしまうと頭皮を乾燥させてしまったり、頭皮トラブルを引き起こしやすくしてしまいます。

特に女性の場合は、肌の水分保持能力が加齢と共に減少していき、乾燥肌になりやすい傾向がある為、皮脂を落としてすぎてしまうのは頭皮環境を悪化させてしまう可能性が高いのです。

乾燥が酷くなってしまうと、フケが大量に出てしまったり、湿疹が出来てしまい、最終的には抜け毛の原因になることもありますので、使用する際にはそのことを理解してから使いましょう。

2 洗い上がりの髪の感触がキシキシする

石鹸シャンプーの商品レビューなどを見ていると、髪のきしみが気になるという人が多いようです。

髪がキシキシするように感じる原因は、石鹸シャンプー特有の洗浄力の強さ。

上記でも触れましたが、洗浄力が高いことで髪の潤い成分までを落としてしまうのです。

潤い成分が除去されてしまうと、髪の一番外側にあるキューティクルがむき出しの状況になりますので、触った時にキシキシするように感じるのです。

健康な髪質の人であればこのキシキシ感はすぐに元に戻るのですが、繰り返し潤い成分を除去してしまえば、キューティクルが露出したままになってしまうので、きしみを解消できないこともあります。

髪がダメージを受けている人ほど、髪のきしみを感じますので、髪が傷んでいる証拠でもあります。

アミノ酸系のシャンプーを使用していた人が石鹸シャンプーに切り替えた瞬間、洗い上がりの感触に違和感を覚えるのは、洗浄力の強さが原因とも言われているのです。

そもそも石鹸シャンプーは水やカリ石けん素地、グリセリンなどで構成されているものが多い為、自然物がメインで作られています。なので、分解性が高く流したとしても川や海を汚さない環境に優しいシャンプーです。

しかしこれは本当にシンプルな石鹸シャンプーであり、市販されている商品の中には石鹸以外の界面活性剤が含まれていることも多いので、成分表示はしっかりチェックしておくことが大切です。

また、石油系シャンプーなどに配合されている成分にシリコンなどがありますが、最近ではノンシリコンシャンプーも多数販売されています。

シリコンは髪の通りを良くしてくれる成分で、石油系シャンプーの多くに配合されていました。

シリコンは髪の手触りを良く仕上げてくれる効果がありますが、頭皮などに付着するとトラブルになりやすいことから、ノンシリコンシャンプーが開発され、今や定番化しています。

ノンシリコンシャンプーも髪をサラサラにする成分が配合されていないので、髪のきしみが気になるという人もいますし、石鹸シャンプーも同様にきしみを解消する成分は配合されていません。

石鹸シャンプー自体がアルカリ性であり、石鹸シャンプーだけを使用した状態であれば髪に指が通らないぐらいキシキシ感があるでしょう。

中和させることで髪のきしみを解消することができますが、石鹸シャンプーを洗いしてリンスをしてしまうと、リンスの油分でベタベタとした感じになってしまいますので、髪の細い方は注意が必要です。

3 成分が頭皮に残ってトラブルを引き起こすことがある

正しいシャンプーの仕方を知らないとシャンプーの成分が頭皮に残り、トラブルを引き起こしてしまいます。

これは石鹸シャンプーに限った話ではありませんが、シャンプーの成分が頭皮に残ってしまうと毛穴を塞いでしまい、炎症を招いてしまうデメリットが発生しやすいです。

特に石鹸シャンプーの場合、配合されている脂肪酸が毛穴を塞いでしまうと言われていますから、しっかりすすぐことが大切です。

シャンプーの基本は洗うことではなく、その後のすすぎがしっかりできるかなのです。

美容室でシャンプーしてもらった経験がある人ならイメージできるかもしれませんが、洗う時間よりもすすぎにかける時間が長いのが特徴です。

少しでも頭皮にシャンプー成分が残ってしまうと、頭皮トラブルになってしまうので、すすぎに十分な時間をかけることが大切です。

例えば、3分間かけてシャンプーをした場合、その倍の時間をかけてすすぎましょう。

少し長いと感じてしまうかもしれませんが、それぐらい流さないと頭皮に残った成分を洗い流すことができません。

残ったシャンプー成分が毛穴を塞いでしまうと、そこで炎症を起こしてしまうことが多いのです。

頭皮湿疹の原因としても言われているカビ(頭皮の常在菌)にとって、シャンプーの残りカスはごちそうです。

エサを残した状態にしておくとカビも増殖してしまい、フケやかゆみ、さらには頭皮臭までを招きます。

石鹸シャンプーを使用するしないに関わらず、どのシャンプーを使用したとしても洗い流しに重点を置くことが大切です。

また、乾燥肌の人はすでに頭皮環境が良くないので、洗い流しに時間のかかる石鹸シャンプーはおすすめすることができません。

洗浄力が高いことで乾燥を引き起こし、時間をかけてすすぐことで皮脂を必要以上に落としてしまうからです。

さらに、すすぎが不十分であった場合には毛穴を詰まらせてしまい、頭皮環境を最悪なものへと変化させるので、デメリットしかありません。

頭皮環境が悪くなると、抜け毛の原因にも繋がっていきますので注意が必要です。

また、すでに頭皮トラブルがある場合に関しても、石鹸シャンプーは好ましくありません。

石鹸と聞くと低刺激で環境に優しく、人体にも優しいイメージがありますが、そこまで人体に優しいわけではないのです。

石鹸シャンプーを使用するなら、すすぎには特に注意してシャンプーしてください。

石鹸シャンプーによっては泡立ちが良くない為、泡が綺麗に流れたように見えてしまうことがありますが、見た目に関わらずすすぎには十分な時間を取るようにしましょう。

4 肌に刺激を感じる人もいる

私たちの頭皮や髪は弱酸性ですが、石鹸シャンプーはアルカリ性です。

石鹸シャンプーを初めて使用した人の多くが髪のきしみを感じるでしょう。

髪のきしみだけではなく頭皮にピリッとした刺激を感じる人もいるのです。

人間の頭皮や髪が弱酸性に対して、石鹸シャンプーはアルカリ性ですから中和されることはありません。

どちらかと言えばアルカリ性が優位になってしまう為、肌が石鹸シャンプーに負けてしまう状態になりやすいです。

シャンプー後、肌が酸性に戻っていくまでに時間がかかってしまいますし、刺激が強すぎて戻らない場合もあります。

頭皮が弱い人は石鹸シャンプーが合わない場合が多いです。

アルカリ性に傾いてしまった頭皮や髪を中和させる為には、クエン酸や食酢などの酸性で中和する必要があります。

中和せずに頭皮のpH値が崩れたままにしておくと、雑菌が繁殖しやすくなったり炎症を起こしやすい環境になってしまいます。その為、しっかり頭皮を中和することが大切です。

石鹸シャンプーを販売しているメーカーの多くが、石鹸シャンプーだけではなくリンスなども販売していますので、洗髪時にはどちらも使用してください。

自然派志向の方の中には市販の石鹸シャンプーを使用するのではなく、固形石鹸で泡立てた泡を使用して洗髪する人もいます。

そして、クエン酸などを洗面器で溶かしたものをかぶり中和させるなんて強者もいるのです。笑

石鹸シャンプーは自然由来の成分で出来ている為、肌にも優しいし環境にも優しいと勘違いして選んでいる方が多いのですが、よく思い出してみてください。

傷が出来ている状態で石鹸を使って手洗いをする際、その傷に石鹸がしみて痛みが出たことはありませんか?

この事実を思い出した時、石鹸シャンプーなら刺激がないと言えるでしょうか。

実際に強い洗浄力を持っている成分で構成されているのが石鹸なのです。

その為、頭皮環境がすでに悪い状態の人が使用すれば強い刺激になりますので、頭皮環境を悪化させてしまいます。

湿疹ができてる、かさぶたがある、フケが出ているなどの症状がある人にとって石鹸シャンプーは刺激が強すぎてしまいます。

さらに酸性の強いクエン酸や食酢などをかぶることになったとしたら悲鳴ものです。

頭皮の状態が健康であれば多少の刺激で済みますが、そうじゃない人にとっては苦痛でしかありません。

石鹸シャンプーを使用する前に改めて自分の頭皮をチェックしてみてください。

トラブルがある場合には石鹸シャンプーの使用は、美容師としておすすめできません。

5 香りを感じない

石鹸シャンプーの多くが石鹸本来の香りのみで香料は使用していません。

その為、石油系のシャンプーになれた人にとっては物足りなさを感じることも少なくないのです。

香料自体は肌に良いものではありませんので無くても問題のない成分ですが、シャンプーの香りを楽しむ女性にとっては違和感を覚えるかもしれません。

石油系のシャンプーに慣れてしまった人の中には、石鹸シャンプーに切り替えたら頭皮の臭いを感じるようになったという方もいらっしゃいます。

香料と呼ばれる香りの元は、私たちの生活では当たり前になり過ぎていて、自分自身の臭いというものに鈍感になってしまっています。

その為、石鹸シャンプーのように香料が配合されていないものを使用すると、自分の頭皮臭に気付くことがあります。

今まで使用してた石油系シャンプーは、その頭皮臭すら誤魔化していたということです。

これはこれでちょっと怖い話です。笑

石鹸シャンプーは香りに対してはあまり評価が高くなく、人によってはそれが嫌で使用をやめてしまう人がいるほどですから、女性にとっての香りはとても重要であることがわかりました。

石鹸シャンプーを愛用している人の中にはリンスにアロマオイルを入れ、香りを付けている方もいらっしゃいます。

アロマオイルをリンスボトルの中に直接入れると分離してしまったり、変色させてしまうなどのトラブルがありますので注意してください。

また、そのようにリンスボトルに直接入れても、洗髪後には香りが残らない場合が多いです。

アロマオイルなど精油と呼ばれるものは、肌に刺激を与えてしまうことがありますのでその点にも注意が必要です。

髪に香りを髪に残したいのであれば、石鹸シャンプーとリンスをし終えた後、アロマスプレーを吹き替えるなどに切り替えた方が良いかもしれません。

リンスの際にアロマオイルを一滴混ぜ込んでも良いそうですが、香りの持続はあまり期待できません。

香りを感じないことはデメリットのように感じますが、自分の頭皮臭に気付くことができるメリットでもあります。

頭皮の臭いは自分では気付きにくく、香りが強いシャンプーを使用しているとわかりません。

頭皮臭がするということは頭皮環境が悪いということですので、改善していくきっかけにもなります。

香りを感じないことをデメリットとして考える人には、石鹸シャンプーはおすすめできません。

ただ、香料とは違った柔らかい香りは少なからずありますので、ほのかに香りが残る程度が好きな方には向いているでしょう。

6 ヘアカラーが落ちやすい

現代ではヘアカラーはファッションの一部であり、多くの方が何らかのヘアカラーをしています。

ヘアカラーと石鹸シャンプーは相性が悪く、せっかく綺麗にカラーした髪の色が落ちやすいと言われているのです。

ヘアカラーに時間もお金も掛けている人にとっては、色落ちしてしまっては意味がありません。

石鹸シャンプーを使用してから色落ちが気になっているという人は使用を中止してください。

美容室の多くでは石鹸シャンプーを使用していません。

中には自然派として石鹸シャンプーを取り入れているところもありますが、ヘアカラーをしたお客様に対しては石鹸シャンプーを使用することはできないのです。

石油系シャンプーを使用したとしても何度も洗髪をすれば色落ちはありますが、石鹸シャンプーはより落ちやすいことを理解しておいてください。

石鹸シャンプーを愛用している人がヘアカラーをする場合には、色落ちを前提としたカラーリングをしておかないと意味がないということです。

ヘアカラーの色味を少しでも長い間維持したいのであれば、石鹸シャンプーを使用しない方が良いでしょう。

またヘアカラーだけではなくパーマをした髪の毛にも注意。

パーマは薬剤を使用してクセを付けるものですので、髪の毛は相当ダメージを受けています。

その状況の中で石鹸シャンプーを使用してしまうとパーマ力が落ちてしまったり、ゴワゴワした状態になることがありますので、ヘアカラー同様に使用を中止することをおすすめします。

ファッションとして常に綺麗な髪色をキープしたい女性は多いでしょう。

しかし、使用するシャンプー一つでそのカラーを維持できるかどうかが変わってくるのです。

ヘアカラーで傷んだ髪に刺激が強い石鹸シャンプーは相性が悪く、パサつきやゴワゴワした手触りになってしまうことがあります。

サラサラできれいな美髪を手に入れたい女性にとっては、無縁な状態になってしまいかねません。

特にヘアカラーを施術してもらった当日には使用しないことが大切です。

色味が落ちてきたと感じた時やパーマが取れてきたと感じた状態であれば、石鹸シャンプーを使用しても特に感じないかもしれません。

状況を見ながら試してみてください。

髪の毛のダメージが強い時には石鹸シャンプー前にオイル(椿オイルやベビーオイルでも可)を、髪と頭皮に塗り込んでから洗髪するとダメージが少なくて済みます。

お気に入りの石けんシャンプーがある場合にはこの方法を試してみてください。

さっぱりとした洗い上がりを求める人には石鹸シャンプーはオススメ

石鹸シャンプーが好ましい頭皮の状態として普通肌と脂性肌があります。

先ほどからも何度か触れてきましたが、乾燥肌の人には石鹸シャンプーは向いていません。

洗浄力が高いとは言え、脂性肌の人が使用すると不必要な皮脂をしっかり落とすことができるので、サッパリとした洗い上がりを実感することができます。

そのことから考えても女性よりも男性向き、さらには皮脂の分泌が多い若い年代の人がおすすめということです。

石鹸シャンプーは固形石鹸とは異なり、水分の量が多い為、刺激が多少和らいでいるとは言え、他のシャンプーと同じかそれ以上の洗浄力を発揮するものもあります。

よく頭皮に汗をかく人や、皮脂の分泌が多い人などは、毛穴に皮脂汚れが詰まりやすい状態になっていますので、それをしっかり洗い流してくれる石鹸シャンプーはむしろ好ましいのです。

自分の頭皮がどのタイプかわからないという人もいると思いますので、見分ける方法をご紹介します。

脂性肌の場合は、頭皮を指の腹で擦った時に油分を感じるでしょう。

ギトギトとした状態であれば脂性肌であると言えます。

また、同じ状況で白っぽい粉が付着する状態ですと、乾燥が進んでいると言えます。

肌質というのは頭皮に関わらず、顔や全身に及び影響が出ているはずなので、見分けることは簡単です。

また、髪質が柔らかい人にもおすすめです。

髪がごわついてしまうのが石鹸シャンプーの特徴ですが、逆手に考えると髪が柔らかい人のボリューム不足を解消してくれる効果が有ります。

石鹸シャンプーは女性よりも男性向きと言いましたが、髪質が柔らかくてボリュームがない人や、ショートカットなど髪の毛が短い女性にもおすすめです。

頭皮の状態によって向き不向きはありますが、人によっては洗い上がりがスッキリすると感じてることもありますので、頭皮トラブルがない人で興味がある人は、一度試してみてください。

ただし、すでに頭皮トラブルを抱えていたり、乾燥肌だと自覚している人は使用を避けてください。

石鹸シャンプーは自然由来の成分で作られているイメージが強く、頭皮にも優しいと勘違いしている人が多いのですが、実際には洗浄力がしっかりしているので、刺激が強すぎると感じる人も多いのです。

そして、洗い方が石油系のシャンプーと比べると、面倒であり扱いが難しい部分があります。

まとめ

余程のこだわりがないのであれば、洗浄力があり皮脂量を適切に保ってくれるアミノ酸系シャンプーがおすすめです。

ぜひ自分に合ったシャンプーを見つけてください。

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カズ 大森

カズ 大森

美容師歴10年の現役美容師「カズ 大森」です。最近は人気の美容メーカーの工場見学が趣味で、気になった市販のシャンプーは、とりあえず自分で使ってみます。 今まで培った知識を存分につかって、おすすめシャンプーの口コミを紹介していきます。これが僕の使命だと思っていますので、全力でお伝えします。 趣味:仕事と読書。 釣りもたまにします。 好きなお酒:テキーラ。 お酒は強いですよ!! 好きな言葉:自由にのんびりと(組織が嫌いです) 血液型:A型(キッチリしてますよ)
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